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インタビュー記事

インタビューや対談を通して、エッペンドルフから皆さまにお伝えしたい想いをお話しさせていただきました。ぜひご一読ください。

1.エアロゾルの脅威

The Threat of Aerosols

身近に潜む脅威!
ピペット‧遠心機操作時のエアロゾル汚染

普段、エアロゾルを気にかけて実験・検査を行われていますか?エアロゾルによる汚染は、誤った研究結果や診断、実験に携わる皆様の健康被害につながる恐れがあります。

とても身近な存在である、マイクロピペットや遠心機がエアロゾルによる汚染に大きく関わっています。

2.そのマイクロピペット、本当に正確ですか?

そのマイクロピペット、本当に正確ですか?

そのマイクロピペット、本当に正確ですか?
校正とメンテナンスが重要な理由

「マイクロピペットは狂いますし、機械は壊れます。必ずです。」
そう断言するのは、エッペンドルフ株式会社技術サポート部の品質管理責任者。
思わずお手元のマイクロピペットを見つめてしまったのではないでしょうか?
校正とメンテナンスの重要性についての「日本の研究.com」サイトにてインタビューにお答えしております。
研究結果にも影響を及ぼしかねない校正・メンテナンスについてエッペンドルフの想いをぜひご一読ください。

3.特別対談:
東京大学 関野祐子氏 x エッペンドルフ取締役大山努

特別対談:東京大学 関野祐子氏 x エッペンドルフ取締役大山努

ヒトiPS細胞の作製成功を契機に、細胞培養の技術やツールの開発が急速に進展しています。細胞培養では、生体内の現象や機能を生体外で再現できるため、病態の解明や創薬につながる情報を得られます。
東京大学の関野祐子氏は、低密度培養と呼ばれる最先端の神経細胞培養技術を日本に初めて導入し、認知症関連の神経細胞内の変化やその影響などの検討を進めておられます。その過程では、エッペンドルフ社のさまざまな実験用品が活用されています。

関野氏と弊社取締役の大山努の対談記事が、日経バイオテクに掲載されております。研究開発における協力を振り返り、さらなる成果への期待についてのお話をぜひご一読下さい。